簡単着実に儲けるための“松本克真式”株式投資法
ヘッダー影

スペース

相応の損を覚悟してでも大儲けを狙いますか?
それとも
損を最小限にとどめ、儲けを積み上げていきますか?

損をしないこと

株式投資術タイトル

インデックス

1章インデックス

2章インデックス

3章インデックス

4章インデックス

5章インデックス

6章インデックス

7章インデックス

付録インデックス

スペース

プロローグタイトル

それは簡単です。無理な取引をしないことです。

無理な取引とは、利益を求めすぎて欲張ることです。
無理をすればコントロールが利かなくなるからです。

これを回避する利益と損失のバランスを取る” 黄金率”こそが、
本教材で紹介するノウハウです。

成果

では、実際に取引結果をご覧ください。(教材作成時点)

約4ヶ月間で850万円の利益は決して派手なものではないかもしれません。

しかし、損失を抑えることを最優先にしているので、
利益は大きいがリスクも大きい「信用取引」は
一切しておりません

あくまで「現物取引」のみで、本教材の黄金率である一定のルールに従い売買を行った結果です。
この方法で運用しても、毎月200万の利益は確保しています。

スペース

克真挨拶タイトル

私の教材のご興味を持っていただき、ありがとうございます。

私が長い年月をかけて、さまざまな試行錯誤の結果、築き上げた株式投資テクニック、それはすべての投資家の盲点といってもいいでしょう。

他のどんな入門書、指南書にも私の提唱するテクニックは書かれていません。

では、高度な理論かというとそれも違うのです。

あるルールに従っているだけで、いとも簡単に実践することができ、着実に資産が積みあがっていく理論とテクニックです。

少しでもあなたの資産構築のお役に立てれば幸いです。

最後に、某出版社との契約関係上、顔をお見せできないのは誠に心苦しいのですが、どうかご容赦ください。

 

<松本克真プロフィール>
個人投資家、ジャーナリスト。
過去には、中東、欧州の資産家にプロジェクト投資案件に関するコンサルティングを主な仕事としていた。
これまでの経験と分析力から構築した株式投資理論とテクニックを元に、株式投資家に対するアドバイスにも携わっている。

スペース

苦労

1章タイトル

1章タイプ

それでは、タイプごとに見ていきましょう。
あなたに近いタイプは?

タイプ1頭

アベノミクスの影響により、
2%のインフレになったと仮定しましょう。
いや、これは確実にやってくる未来なのです。
それは何を意味するのでしょうか?

たとえばあなたの資産(その大部分は円でしょうが)を
銀行に預金しているだけだとしたら、現在のままの低金利下であれば、
毎年2%損をするということになります。

100万円の貯金が銀行にあってまったく手を付けていなければ
通帳には100万円の数字が記帳されています。
貯金が1000万円ならばもちろん1000万円とあるはずです。
額面は同じ。大概の人は手を付けていないから
「減っていない」と考えるでしょう。
しかし、これは大きな間違い。

数字こそ以前と同じ「100万円」「1000万円」ですが、
インフレ下では、「価値」そのものは小さくなっていくのです。
さらにこれらの資産を国際金融の枠組みに当てはめた場合、
円安の流れは資産の縮小を意味します。
ドル円で考慮するならば、日本円の価値がさらに
小さくなっていくことは確実です。
円の価値が下がれば、海外からの輸入にかかるコストが上がり、
それに伴って日常生活で出費する金額も増えていくのです。

アベノミクスによるインフレ政策で給料が増えるから問題ない?
もちろん、間違いではありません。
給料が順調に上がっていけば(政府の目論見どおりであれば)、
物価の上昇と並行していくわけですから、
負担感は変わらないと思います。

しかし、前述したとおり、あなたが銀行に預けている資産は
着実に目減りしていくのです。
インフレでは現金の価値が下がります

資産、つまり富を別の形にしておかなくてはなりません。
そのためにもっとも有効なのが株式投資なのです。

タイプ1結論

タイプ2頭

株式の入門書をひもとくと「優良銘柄を見つけろ」といったアドバイス(?)が、
ほとんど当たり前のように書かれていますね。

アベノミクスの流れに乗って、これから相当な数の個人投資家が生まれるでしょう。
そして、その多くは株式投資の入門書を片手に銘柄を選び、
買い時や売り時を模索していくはずです。
ただ、そんなものがわかれば誰だって株で儲かっているわけです。
誰だって損はしていないはずです。
入門書に「極端なウソ」は書かれていませんが、そんな人たちと同じやり方をして
簡単に勝てるわけではありません。

もし、あなたが特別な情報源を持っていて、
有利に銘柄を選ぶことができるとしたら幸運です。
無論、インサイダー取引は違法ですから気をつけてください。

ただ、あなたの情報源が日経新聞だとしたら、
紙面を隅から隅まで読み尽くしていたとしても、
その努力は(少なくとも株式投資に関しては)無駄になるはずです。
日経で伝えられた、テレビのニュースで報じられた
――そんな情報は投資の世界では古すぎるのです。
公になった時点で、すでに株価は上昇に転じているでしょうし、
いち早く買ったとしても大した利益は見込めません。

このように他の人と同じやり方をしていれば、大きく、
そして堅実に勝ち続けていくことは困難です。
端的に言って、他の人と同じやり方をすれば、せいぜい他の人と
同じ程度の勝ちしか見込めないでしょうし、
場合によっては大多数の「損をする人」に回る可能性の方が高いのです。

タイプ2結論

タイプ3頭

株価に天井はありません。
欲しい人がいればどんどん値段がつりあがる世界ですから、
理論上は株価はいくらでも上昇していくことになります。

とはいっても、あなたが買った銘柄が1年後に10倍になっている
ということは滅多にありません。
中には急成長によってそれを実現するケースもありますし、
理屈の上では1年ごとに「1年で10倍になる株」を見つけることができれば、
10万円が100万円に、100万円が1000万円に、1000万円が1億円になります。

ものすごく簡単じゃないか!
そう考える人がいてもおかしくないですし、
理屈の上ではありえない事態ではないのですが、
正直なところ、そんなものは文字通り絵に描いた餅ですね。
もっとも、それがほとんど無理だとしても、
宝くじで億単位の当選金を得るよりは現実的なのですが……。

短期間のうちに急騰する銘柄を運良くつかむことができれば、
一攫千金も夢ではありません。
しかし、それを教えられるだけのノウハウや情報源を私たちは持っていません。

あえてつけ加えますが、他のどんなアドバイザーにもそれは無理な相談なのです。
そうしたノウハウが仮にあったとしても、冷静に考えれば、
絶対に当たりくじを引くノウハウを教えてくれる人がいないことは
簡単にわかるはずです。
仮に「絶対儲かる」とか「高い確率で成功する」といった
うたい文句があるとしたら、それはほとんど騙しの手口です。

高いリターンを求めるためには高いリスクを負うのが世の道理。
ほんのわずかな時間と努力で、簡単に大金を手にすることが可能であったとしても、
その背後には高いリスクが隠れていることを忘れてはなりません。

タイプ3結論

あなたはどれかのタイプに属しているとしたら、
もしかしたら株式投資の考え方や手法が間違っていたのかもしれません。
世の中には様々な株式投資マニュアルが出回っていますが、
現在参考にしている、あるいは今後参考する教材や情報源が、
次のどれかにあたるとしたら、もう一度よく考えてみることをお勧めします。

2章タイトル

2章イメージ

間違い1答

株式投資の世界には「●年間無敗!」といった通り名で呼ばれる
伝説的なトレーダーがいます。
でも、その大半は眉唾だと思った方がいいでしょう。

1万人がジャンケン大会をすれば、確実にひとり無敗の勝者がいる、
というのは間違いではないのですが、
誰がそのノウハウを教えることができるのでしょうか?
株式投資で「一攫千金」という言葉を遣うのは、
それと同じことだと考えた方が無難です。

ジョージ・ソロスやウォーレン・バフェットのように
投資の世界で財をなした伝説的な人物もいます。
では彼らが無敗だったかというと決してそんなことはありません。
バフェットに「勝つ方法」を訊ねたらもしかしたらすばらしいアドバイスが
もらえるかもしれませんが、「絶対に勝てる方法」を訊ねるとしたら、
おそらく一笑に付されるのがオチでしょう。
バフェットですら無理なのに、素性のよくわからない投資アドバイザーや
ジャーナリストが「絶対に勝てる」「一攫千金」といって、
これを信用することができますか?

株式投資は売り買いして、利益を出したり損失を出したりしながら
永続的に繰り返すものです。
その結果利益が出れば「勝ち」、損出が出れば「負け」になります。
「勝ち」と「負け」をどのように規定するかにもよりますが、
大まかに言って「トータルで勝つ」ことが投資家の目的になります。
ほとんどプラスマイナスゼロだが、やや利益が出ているのを
「勝ち」といってもかまいませんが、
本当の「勝ち」とは満足のいく利益を出せること。
その理屈の中に「一攫千金」という概念はないものだと思ってください。

もちろん、まれに強運に恵まれて短期間で大きな利益が出ることもあります。
しかし、それをノウハウとして他人に教えることは決してできるものでは
ありません。

仮に、それをノウハウであるかのように書いているのだとしたら、
それはオカルトに近い馬券購入方法と同じもの。
博打よりもさらにギャンブル性の高い、無謀な行為なのです。
これはもはや投資とは言えません。

スペース

間違い2答

株式投資で資産を倍に増やした人は数え切れないほどいます。
それをわずか1ヶ月で達成したラッキーな人もいるでしょう。
しかし、それを誰もが利益を得られるようなノウハウとして
確立することはできないのです。
もちろん、「1ヶ月で株価が倍になる銘柄」が皆無ではないのですが、
全員が「倍で勝つ」ことはあり得ないのですから。

もし、あなたの持っている教材や情報源の中に「1ヶ月で資産が倍になった」
というAさんの体験談があったとしたら、
その下には何倍もの「2倍には届かなかった勝者」と、
時期によってはその何十倍もの「敗者」がいるということをご承知ください。
著者、出版社、その他の業者は「負けた人の言葉」を出さないのが
この世界の常識なのです。

スペース

間違い3答

産業界に好調の波に乗って大きく収益を上げる企業があるように、
株価にも上昇トレンドがあります。
ある企業が日に日に知名度を上げて株価が上昇した例は、
不況下においてもいくつかありました。
このような「優良株」を持っていれば、資産は順調に増える。
そんなのは当たり前のことです。

常識的に考えてみましょう。
仮に絶対に上がる株、買えば必ず儲かる銘柄があるとして、
それを知っている人が他人に教えるでしょうか?
「この株が人気」と言ったあとで、多くの人が群がれば
当然のことながら株価は上昇するでしょう。
多くの人たちは、ある程度高くなった時点で買い始めます。
多少の利益を出すことはできるかもしれませんが、
一番儲かるのは、既にその株を持っている人、
あるいは安い株価で買った人です。

アリが群がるようにひとつの銘柄に買いが集中した時点で、
売る人が「この株が人気」といった人かもしれませんよ。
こういうことを薦めている教材はあまり信用しないほうが良いかもしれません!

今までの間違った教材や情報源に踊らされることは止めて、
「正しい方法」で株式投資をすれば、
資産を築くことは決して夢ではないのです。

3章タイトル

松本克真が長い年月をかけて築き上げた投資テクニック、
それはすべての投資家の盲点といってもいいでしょう。
他のどんな入門書、指南書にも彼の提唱するテクニックは書かれていません。

では、高度な理論かというとそれも違うのです。
あるルールに従っているだけで、いとも簡単に実践することができ、
着実に資産が積みあがっていく理論とテクニックです。

理論タイトル

株式投資は勝ったり負けたりするもの。
そこから「株はギャンブルだ」という見方をするのは当然に見えてしまいますが、
本来のギャンブルとはどれだけ精巧な必勝理論を用いても、
最終的には運任せのもの。

これに対して株式投資は理論にほかなりません。
国内はもとより世界規模の経済は神ですら予測の付かないものですから、
その中で資産をコントロールするのは相当に難しいことであるのも事実です。
海はいつ荒れるかわからない。
しかし、航海するときに天候を予測したり、リスクに応じて船体に
相応の準備をすることは可能です。

株式投資では「勝ち」の反対が「負け」であると単純に見ない方がいいでしょう。
無論、その多くは表裏一体のものですが、大きく勝つのは無理でも、
負けを最低限度に抑えることは理論の上でも可能なのです。
その理論のひとつは「全勝しなくても十分勝てる」ということ。

例え話になりますが、プロ野球のペナントレースにおいて個人の成績に着目すれば、
3割の打率はバッターとしての首位打者を狙えるラインです。
4割はプロではほとんど不可能な数字。
これは逆から見ると、10打席のうち6回か7回は「負けている」
ということになります。

株式投資もこれに近いといえます。
1勝1敗でも株式投資には勝てます。
1勝3敗でも、まだ勝てます。

株式投資で「勝つ」というのはトータルで利益を出すことなのです。
もうひとつの理論は「負けをコントロール」すること。

例えば、競馬の馬券を買うとき。
ゲートが開いた瞬間、あなたの馬券の行方は運に任せるしかありません。
強い馬に投票していればリスクは小さくなる反面、リターンも小さい。
期待薄の馬を買えばリスクは大きく、一方でリターンも大きい。
それがギャンブルです。

もし仮に、最終コーナーに差し掛かった段階で最終オッズを放棄して
9割で払い戻してもらえるレースがあったらどうでしょうか?
もちろん、自分が買った馬がどの位置にいるのか
きちんと見えているものだとします。
ハイリスクの馬が案の定、馬群に飲まれて消え去ろうとしていた……
それでも払い戻しができるとしたら?
100円の馬券のうち10円は損したことになりますが、90円は戻ってくるのです!

こんな調子のいいゲームはありませんが、株式投資とはそういうもの。
つまり負けるときでも最大限の払い戻しを受けることができるのです。
ということは……株式投資は決してギャンブルとはいえないのではないでしょうか。

勝つときにはきちんと勝って、負けるときは賢く負ける。
「堅実な勝ち」と「最小限の負け」が松本克真式投資法の最大の特徴なのです。

テクニックタイトル

テクニックポイント

テクニックポイント2

「株を買う」それ自体は難しいものではありません。
特にネット証券で注文するのは、ネット通販と同じぐらい簡単です。
問題があるとすれば、
上昇トレンドの銘柄の選択や売り買いのタイミングということになるでしょう。

松本克真式投資法の買いの「5つの基本原則+3」とは、
株価が上昇に転じるサインを見極めるためのルールです。
「5つの基本原則」に安心度を高める3つの安心推奨要素「+3」を条件に加え、
堅実な勝ちを狙うのです。

売りの「3つの約束事」とは、
下降に転じた売りのタイミングや売り時のタイミングを見極めるルールです。

松本克真式投資法のポイントは、
株価が上昇に転じるサインを手堅く見極め、
下降に転じた場合は即座に売って損失を最小限に抑えるというところにあります。
言葉を換えれば、負けない、あるいは負けにくい投資といってもいいでしょう。

原資にもよりますが、この松本克真理論を数年間継続することにより、
利益を生み出すことも十分可能となります。

「堅実な勝ち」と「最小限の負け」これを目指しているのが、
松本克真式投資法なのです。

スペース

スペース

4章タイトル

声1

声2

声3

声4

それではそろそろこの教材の価格についてお話をしましょう。
これまで富裕層や機関投資家を顧客としていた松本克真のノウハウについては、
内容的に絶対的な自信を持っておりますので、本来安売りはしたくありません。

しかし、今回は初心者の方やこれまで痛い思いをしてきた皆さんのために敢えて
同カテゴリーの一般的な教材の半額程度の価格を設定したいと思います。
今回、ズバリ19,800円でお譲りしたいと思います。

是非この機会にご検討されることをお勧め致します。


goods
※この画像は商品のイメージです。

今回は松本克真理論初公開販売になります!
PDF115ページ&専用HP(特典動画)

1桁
2桁
3桁
m
4桁
5桁
yen
mv


※当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。
株取引には取引業者の売買手数料がかかります。

特典 1
ご購入者専用ホームページ
松本克真のテクニック実践動画及びワンポイントレクチャーなどご覧いただけます。
os

特典 2
メールサポート
メールサポートはお買い求めいただいた日から90日間、1日1回までご利用いただけます。
os

特典 3
無償アップデート
不定期ではありますが、最新情報を取り入れた教材のアップデートを予定しています。
os

お支払い方法
支払い方法
商品受け渡し
ダウンロード販売のみとなります。


スペース

Q&Aタイトル

Q&A1

ks

Q&A2

ks

Q&A3

ks

Q&A4

ks

Q&A5

ks

Q&A6

ks

Q&A7

ks

Q&A8

ks


goods
※この画像は商品のイメージです。

今回は松本克真理論初公開販売になります!
PDF115ページ&専用HP(特典動画)

1桁
2桁
3桁
m
4桁
5桁
yen
mv


※当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。
株取引には取引業者の売買手数料がかかります。

特典 1
ご購入者専用ホームページ
松本克真のテクニック実践動画及びワンポイントレクチャーなどご覧いただけます。
os

特典 2
メールサポート
メールサポートはお買い求めいただいた日から90日間、1日1回までご利用いただけます。
os

特典 3
無償アップデート
不定期ではありますが、最新情報を取り入れた教材のアップデートを予定しています。
os

お支払い方法
支払い方法
商品受け渡し
ダウンロード販売のみとなります。


スペース

エピローグタイトル

「株を買う」それ自体は難しいものではありません。
特にネット証券で注文するのは、ネット通販と同じぐらい簡単です。
問題があるとすれば銘柄の選択や売り買いのタイミングということになるでしょうが、
松本克真式投資法の手順に則れば、ほとんど機械的といってもいいぐらい簡単

です。

松本克真式投資法のポイントは、株価が上昇に転じるサインを見極め、
下降に転じた場合は即座に売って損失を最小限に抑えるというところにあります。
言葉を換えれば、負けない、あるいは負けにくい投資といってもいいと思います。

しかも、特別な勉強や経験は一切必要としません。
方法をマスターして、手順に従って実行するだけです。

一般的な株式投資入門の本を片手に投資を始めたとしても、
闇雲に銘柄を選んでいるだけでは勝ったり負けたりするのが関の山。
勝てたとしても運が良かったに過ぎず、数年後にはそれまでの利益を
なくしているかもしれません。

それだけ「安定した投資」を実現させることは難しいのです。
投資の世界に一歩を踏み出すのは勇気のいることです。
「大損してしまうのではないか」「貯金を全部なくしてしまうのではないか」
と不安に感じるかもしれません。

たしかに何の準備もせず、また有効なノウハウも持たずに、
投資を始めるのは普段着で登山をするようなもの。
しかし、準備が万全であれば何もおそれることはありません。

多少の苦労はあるでしょうが、山頂から眺める景色は想像以上に美しいはず。
ほんの少しの勇気(投資する原資)と
準備(ここでお勧めするマニュアル)があれば、

あなたはいつか美しい景色(豊かな未来)を
自分のものにすることができるに違いありません。

少子高齢化、年金問題など数十年先の未来にはいくつもの不安要素があります。
私たちが本当に明るい未来、あるいは老後を送ることができるかどうかは
誰にもわからないのです。
また、政府がそれを保障してくれるわけでもありません。

私たちが取り組まなくてはならないのは、
自分で自分の未来を守ることといっても過言ではないのです。
このノウハウは、きっとあなたの未来を明るいものへと変えることができます。
そう、あとは一歩を踏み出すだけ! もう一度だけ繰り返しましょう。
株式投資は決して怖いものではありません。
それよりもっと怖いのは、このまま手をこまねいて未来を失うこと。

あなた自身と家族を守るためにも、投資の世界に踏み出してみましょう。
そのためのお手伝いができる、と私たちは確信しています。

スペース


goods
※この画像は商品のイメージです。

今回は松本克真理論初公開販売になります!
PDF115ページ&専用HP(特典動画)

1桁
2桁
3桁
m
4桁
5桁
yen
mv


※当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。
株取引には取引業者の売買手数料がかかります。

特典 1
ご購入者専用ホームページ
松本克真のテクニック実践動画及びワンポイントレクチャーなどご覧いただけます。
os

特典 2
メールサポート
メールサポートはお買い求めいただいた日から90日間、1日1回までご利用いただけます。
os

特典 3
無償アップデート
不定期ではありますが、最新情報を取り入れた教材のアップデートを予定しています。
os

お支払い方法
支払い方法
商品受け渡し
ダウンロード販売のみとなります。


01

【ご注意】 本教材はこれまでの経験をもとに作成したもので、全ての購入者に利益を保証するものではありません。本教材の情報によっていかなる損害が生じた場合においても、弊社は一切の責任は負いません。 あくまでも自己責任において運用をお願いいたします。

ps

このページのTOPへ移動
フッター影